現場主義
訪問ではなく、労働者として働く。

現場で働き、夕方に形にする。拾った課題を、翌日には試せる形にします。
話せば話すほど進化する。あなた専用で、毎日育つ。
一次産業から日本を押し上げる
やるべきことに集中できるようにする
一次産業・二次産業の現場の方(漁師、農家、養殖、製造など)
やるべきことに集中できるようにする——それが Burwood の仕事です。
システムを売る前に、まず現場で働きます。納品物は「完成したソフト」ではなく、あなた専用で毎日育つアプリです。
話すだけでもOK。労働者として働き、困りごとを拾う。最初は無料。
作業の合間の一言から「ここが面倒」を見つける。
「昨日の話、形にしてみました」
利用中のフィードバックを反映。1週間で別物にも。
その現場専用。一緒に育てるから、手放しにくい。
「帰ってから記録するのが面倒…」
翌日 → 音声で話すだけで記録が残る画面
訪問型のヒアリングではなく、現場で働き、会話から形にする。だから速い。
訪問ではなく、労働者として働く。
1日〜数日サイクル。会話が翌日には機能になる。
「みんな向け」ではなく「あなたのため」。現場ごとに欲しい機能が違うから、解約しにくい設計。
一人開発で意思決定が速い。現場に駆けつけられる。
開発の様子そのものが体験。「本気でやってくれている」実感。
課題:帰宅後の記録が面倒
解決:音声で話すだけで記録が残る
漁師から高評価
課題:会議後の議事録作成に時間がかかる
解決:発言から自動生成
課題:会計ソフトへの手入力が煩雑
解決:データを会計ソフト形式に自動整形
会計ソフト連携など
取り組み内容・期間(確定値は資料【16】から転記予定)
(顧客の声・準備中)
「若いけど大丈夫?」——現場に入り続け、データエンジニアとして形にしてきた経験があります。
「若いから」ではなく「若いのに、現場に本気で入っている」
はい。まずは現場を理解することが最優先です。
23歳です。福田漁港をはじめ現場に入り、データエンジニアとして開発しています。現場と開発を毎日行き来する体制なので、機動力と行動力には自信があります。
働く前と後です。だからこそ現場で全てを理解する必要があります。
導入時の立ち上げ支援と、利用中の「こうしたい」への対応を行います。必要に応じて現場に入り、一緒に使い方を整えます。
はい。現場で一緒にいるので、要望を拾い、翌日には形にすることもあります。
他は「みんなのため」。Burwoodは「あなたのため」のアプリです。
納期は数ヶ月ではなく1〜2週間。カスタマイズは高額・不可ではなく、その現場向けに無制限。進化は次期案件待ちではなく毎日。導入はマニュアル任せではなく、現場立ち上げと利用中のフィードバックまで。
最初は無料です。現場を理解し、試作まで(翌日〜数日)を無料で行います。試して「これがないと困る」と感じた段階で相談します。金額は課題の大きさと実装の難度で個別に。詳細は問い合わせ時に。
ヒアリングだけ、話を聞くだけでも構いません。