Burwood

システムを入れたのに、現場が変わりませんでしたか?

納品して終わりでは、現場は変わりません。Burwood は少数クライアントに深くコミットし、定着・改善・業務変化への追従まで伴走し続けます。

納品後に起きること

  • システムはあるが、現場に定着せず使われない
  • 業務が変わったのに、システムが追いつかない
  • 「聞ける人がいない」不安で、改善が止まる

開発と運用が分断されると、現場の変化にシステムが追従できません。大手 SIer では物理的に難しい「深い伴走」が、定着と継続的な改善には不可欠です。

Burwood の伴走支援とは

同時に担うクライアントを少数に限定する意図的な選択。月額定額制で現場の変化に合わせたアップデート、AI の継続的な組み込み、定着支援・教育まで——「何かあればすぐ聞ける人がいる」状態を維持します。

支援内容

定着・教育
01 定着・教育

定着・教育

現場スタッフ向けの操作支援・標準化。図解・動画を用いた IT に不慣れな方への教育。導入初期の手厚いフォロー。

継続改善・AI 組み込み
02 継続改善

継続改善・AI 組み込み

業務変化に合わせたシステムアップデート。安全な AI ツールの実務フローへの段階的組み込み。音声入力連携など現場改善の継続。

月額伴走(準委任)
03 月額伴走

月額伴走(準委任)

伴走型 業務改善&AI インテグレーション。少数クライアント限定の深いコミット。人手不足下でも価値を最大化し続ける支援。

進め方(伴走プロセス)

  1. Step 01

    現場に入る

    机上の調査ではなく、実際に現場へ入ります。作業を共にしながら、現場の人が「当たり前」と思っている非効率や、言語化されていない課題を見つけ出します。

  2. Step 02

    課題を見つける

    現場で得た肌感をもとに、「何を解決すれば最も効果が出るか」を絞り込みます。大掛かりなシステムではなく、現場にフィットする解決策を定義します。

  3. Step 03

    最短で形にする

    要件定義から試作まで、議論より手を動かすことを優先します。触れて確認できる形にして、初めて本当の要件が見えてきます。

  4. Step 04

    導入・伴走

    システムは導入した日が完成ではありません。現場の変化に合わせて改善を重ね、担当者が迷わず使いこなせるようになるまで、長期的に伴走し続けます。

関連する導入事例

よくある質問

アイデアが固まっていなくても問題ありません

「納品後に困っている」段階からのご相談も歓迎です。

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